DearCare ディアケア プレミアム | 療養の現場で使える実践ナビゲーション

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ディアケア
セミナー

ディアケア プレミアムは「実践ケア動画」を中心としたWEB学習サービスです。
ディアケア セミナーでは、毎月、在宅や療養の現場でニーズの高いテーマを取り上げてお届けしています。

公開予定のセミナー

看護・介護で共有したいDESIGN-R®2020つけ方実践セミナー-褥瘡評価と関連報酬のポイント整理-

【公開期間】

2026年4月10日(金)11:00~5月11日(月)23:59

【演者】

山口県立大学 学長
山口県立大学大学院 健康福祉学研究科 教授
田中 マキ子先生

綜合病院山口赤十字病院 看護部 師長
皮膚・排泄ケア認定看護師

栁井 幸恵先生

国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 副院長・皮膚科部長

磯貝 善蔵先生(Part4を担当)

1. 診療・介護報酬の中におけるDESIGN-Rの必要性について

2. 介護領域でも必要となる褥瘡の深さの見極め方(事例検討)

3. 深さのつけ方のポイントまとめ

4. 好発部位かつ難治の踵部褥瘡の治療のながれ

概要

高齢者が住み慣れた地域で、医療・介護の必要なサービスを切れ目なく受け、自分らしい生活を最期まで継続できるようにするために、医療と介護の連携は非常に重要です。特に褥瘡などの普段の予防的ケアとできてしまった際の治療、再発予防が必要となる事例においては共通認識をもって臨む必要があります。
本セミナーは、褥瘡の状態評価の基本と、評価をもとに算定できる診療報酬・介護報酬の最新情報を押さえつつ、実際の症例写真をもとに、現場で特に悩みやすい褥瘡の“見きわめ”や、「深さ(D)」「壊死組織」「踵部褥瘡」など評価や治療が難しいケースの“見かた”のポイントなど、4つのパートに分けてわかりやすく解説します。
医療と介護の連携がより強く求められるこれからに。褥瘡について、職種を超えて共通理解を深める。そんな学びの機会にしませんか。

公開中の創傷ケアコンテンツ

DESIGN-R® 2020 つけ方マスター 症例写真でエクササイズ

【Part1】DESIGNツールの 進化を振り返る

【Part2】DESIGN-R®2020を 読み解く基本

【Part3】DESIGN-R®2020の 各項目のつけ方 エクササイズ

【Part4】褥瘡の経過を追って 継続アセスメント

症例写真でよくわかる DESIGN-R® 2020つけ方実践マスター

1.DESIGN-R® 2020をつける意味

2.DESIGN-R® 2020 変わったこととつけ方の基本

3.深さ(Depth)のつけ方

4.滲出液(Exudate)のつけ方

5.大きさ(Size)のつけ方

6.炎症/感染(Inflammation/Infection)のつけ方

など 全9動画

在宅で行う褥瘡ケアとスキンケア

1.褥瘡のアセスメント法 発赤(紅斑)の見きわめ

2.褥瘡のリスクアセスメントスケール

3.DESIGN-R®2020 による点数の付け方

4.体圧管理① 体圧測定とマットレス圧(底付き)の確認

5.体圧管理② 頭側挙上(背上げ)と圧抜きの方法

6.体位変換① 仰臥位から90°側臥位

など 全12動画

最新ガイドライン、DESIGN-R®2020に基づく 新まるわかり褥瘡ケア

【Part1】褥瘡はどうしてできる? どう治す?

【Part2】褥瘡の基本とアセスメント方法

【Part3】知っておきたい! 褥瘡の最新知見

【Part4】褥瘡状態評価の最新ツール DESIGN-R®2020を理解する

【Part5】褥瘡を防ぐために重要な体圧管理

【Part6】褥瘡を治すための基本的な知識

など 全Part11

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今までに公開した
ディアケアセミナー

※公開予定※

1.診療・介護報酬の中におけるDESIGN-Rの必要性について

2.介護領域でも必要となる褥瘡の深さの見極め方(事例検討)

3.深さのつけ方のポイントまとめ

4.好発部位かつ難治の踵部褥瘡の治療のながれ

※公開中※

介護の場で取り組む 感染症予防・食中毒予防対策

1.訪問入浴介護サービスとは

2.訪問入浴介護に同行する看護職に必要なスキルと視点

3.安全で安楽な入浴のための介助のコツ

※公開中※

介護の場で取り組む 感染症予防・食中毒予防対策

1.感染症予防の基礎知識

2.日常生活ケアでの感染症予防・拡大防止対策~平常時からの感染対策

3.日常生活ケアでの感染症予防・拡大防止対策~感染症疑い・発生時の対策

4.食中毒の予防・まん延防止のための対策

※公開中※

介護施設・事業所における『業務継続計画(BCP)』 自然災害への備え~②BCP【作成実践編】

1.平常時の対応編

2.平常時の対応編【訪問・通所の固有事項】

3.災害が予想される場合の対応【訪問・通所の固有事項】

4.緊急時の対応編

5.緊急時の対応編【訪問・通所固有事項】

6.他施設・地域との連携編

※公開中※

介護施設・事業所における『業務継続計画(BCP)』 自然災害への備え~①BCP【総論編】

1.事業の特徴や規模の理解

2.BCP策定の為の委員会の設置

3.BCPの作成準備(BCPの理解編)

4.BCPの作成(概要の理解編)

5.BCPの研修・訓練

6.BCPの見直し・修正

※公開中※

看護・介護みんなで取り組む“フットケア” 症例から考えよう ~この爪、私でもケアできる?プロにおねがいする?

1.身体拘束とは/施設・在宅における身体拘束廃止・防止の基本方針

2.緊急やむを得ない場合の対応

3.〈事例編・施設〉 身体拘束廃止・防止に取り組んだ実践事例

4.〈事例編・在宅〉 身体拘束廃止・防止に取り組んだ実践事例

※公開中※

在宅の場で取り組みたい アドバンス・ケア・プランニング(ACP) ~訪問看護師が支える意思決定支援~

1.アドバンス・ケア・プランニング(ACP)について

2.意思決定支援やACPに活用したいツール

3.在宅ならではのACPに必要なこと

4.事例で考えよう 訪問看護におけるACPの具体例

※公開中※

在宅の場で取り組みたい アドバンス・ケア・プランニング(ACP) ~訪問看護師が支える意思決定支援~

【Chapter1】 2024年度介護報酬改定の振り返り

【Chapter2】 2027年度制度改革に向けた最新動向

【Chapter3】 2040年に向けたサービス提供体制等の在り方についての課題と論点

※公開中※

1.講義編

2.暴力のKYTについて

3.暴力のKYT 実践編1

4.暴力のKYT 実践編2

※公開中※

1.高齢者虐待防止に向けた施設・事業所での取り組み(特に研修について)【管理者向け】

2.高齢者虐待とは【スタッフ向け①】

3.事例を通して考える(養介護施設従事者等による高齢者虐待の防止編)【スタッフ向け②】

4.事例を通して考える(養護者による高齢者虐待の防止編)【スタッフ向け③】

※公開終了※

1.在宅療養を支える看護において重要なこと

2.プロセスを大切にする意思決定支援

3.看取りケアのポイント:生活を整える

4.在宅看取りを支えるためにできること

5.ホームホスピスでの“とも暮らし”

※公開終了※

看護・介護みんなで取り組む“フットケア” 症例から考えよう ~この爪、私でもケアできる?プロにおねがいする?

【Part 1】フットケアの基礎知識~在宅・施設看護師が押さえておきたいこと

【Part 2】みんなで考えよう~この爪、あなたならどうケアする?~

【Part 3】フットケアのお悩み解決Q&A

※公開終了※

 脳のしくみを知って脳卒中看護に強くなる!

1.脳卒中の危険なサインを見逃さない

2.画像でわかる脳のメカニズム

3.よくわかる 麻痺と拘縮

4.拘縮を防ぐための一歩進んだケア

※公開終了※

1.摂食嚥下ケアにおいて持つべき視点

2.食べられる? 食べられない? 観察のポイント

3.摂食嚥下障害への具体的な対応① 薬剤の見直し

4.摂食嚥下障害への具体的な対応② ベーシックなリハビリテーション

5.摂食嚥下障害への具体的な対応③ 日常生活の中でできるリハビリテーション

※公開終了※

認知症のBPSDの理解と対応の基本

1.認知症患者のBPSDとは何か?

2.BPSDのアセスメント法

3.BPSDへの看護対応の基本:①コミュニケーション

4.BPSDへの看護対応の基本:②環境・生活へのアプローチ

※公開終了※

楽しみながら“身体”を動かせば、“こころ”も元気になる!

1.祖父母の介護を経て—理学療法士からリハビリテーション医を目指す—

2.“遊びリテーション”でこころも身体も元気になる!

3.高齢者施設で行う“遊びリテーション”

4.在宅でも楽しみながらできるリハビリテーション

※公開終了※

1.リンパ浮腫の基本を知ろう

2.用手的リンパドレナージの基本

3.上肢・下肢のリンパドレナージ:実際の手順に沿って

4.リンパ浮腫に対する圧迫療法

5.リンパ浮腫のスキンケア

※公開終了※

初めてでも安心 訪問看護での“臨床判断力” ひとに説明できる思考プロセスの整理術

1.病院も在宅も看護は1つ その中で必要とされる訪問看護師の力

2.現場でしている“いつもの”臨床判断を振り返る

3.訪問看護師の臨床判断をしてみよう その1

4.訪問看護師の臨床判断をしてみよう その2 —ここまでのポイント総まとめ—

※公開終了※

【CHAPTER 1】ここが難しい! DESIGN-R® 2020のつけ方で悩むところ  新しく加わった「臨界的定着疑い」、「深部損傷褥瘡(DTI)疑い」ってどんなもの?

【CHAPTER 2】「深さ」のつけ方の悩み  ポイントと「深部損傷褥瘡(DTI)疑い」の見方

【CHAPTER 3】「大きさ」、「ポケット」、「滲出液」のつけ方で注意するところ

【CHAPTER 4】「炎症/感染」のつけ方のポイントと「臨界的定着疑い」の見方

【CHAPTER 5】「肉芽組織」、「壊死組織」はどこをどう見て判断する?

※公開終了※

【Lecture1】DESIGN-R®2020・褥瘡最新ガイドラインのフォーカスポイント ⽥中 マキ⼦先⽣

【Lecture2】摂⾷嚥下リハビリテーション、現場のナースの困り事をこう解決 三⻤ 達⼈先⽣

【Professional Talk Session】褥瘡予防のためのポジショニングと摂⾷嚥下ケアの実際(対談)⽥中 マキ⼦先⽣・三⻤ 達⼈先⽣

【Q&A】褥瘡ケア・摂⾷嚥下ケア「何でもQ&A」

※公開終了※

【Chapter1】2024年度同時改定と訪問看護の市場の変化
・2040年に向けた地域包括ケアの姿
・訪問看護ステーションこれまでの10年

【Chapter2】2024年改定のポイント
 1)訪問看護にかかる改定の全体像
 2)24時間体制、緊急時の評価
 3)専門性の高い看護や、管理療養費の変化
 など

【Chapter3】総括
・人材の採用と育成
・ICT活用を運営に活かすには
・改定を踏まえた訪問看護事業所の今後のあり方

※公開終了※

【Chapter1】 介護保険サービスの現状と2024年介護報酬 主要改定項目の概要

【Chapter2】 2024年介護報酬改定 基本方針
 》地域包括ケアシステムの深化・推進

【Chapter3】 2024年介護報酬改定 基本方針
 》自立支援・重度化防止に向けた対応

【Chapter4】 2024年介護報酬改定 基本方針
 》良質な介護サービスの効率的な提供に向けた働きやすい職場づくり

※公開終了※

1.リンパ浮腫の基本を知ろう

2.用手的リンパドレナージの基本

3.上肢・下肢のリンパドレナージ:実際の手順に沿って

4.リンパ浮腫に対する圧迫療法

5.リンパ浮腫のスキンケア

※公開終了※

1.ウィズコロナ時代の介護予防に大切なこと

2.フレイルの概要・予後

3.フレイルのアセスメント

4.フレイルの栄養療法

5.フレイルの運動療法

※公開終了※

1.総論“DESIGN-R®2020”では何がどう変わったか

2.DESIGN®からDESIGN-R®へ、そして今回の“DESIGN-R®2020”へ

3.「深部損傷褥瘡(DTI)疑い」はなぜ導入されたか、その採点のポイント

4.「臨界的定着疑い」が「I(炎症/感染)」の項目に追加された理由とその採点のポイント

5.実際に“DESIGN-R®2020”を付けてみよう

※公開終了※

1.祖父母の介護を経て—理学療法士からリハビリテーション医を目指す—

2.“遊びリテーション”でこころも身体も元気になる!

3.高齢者施設で行う“遊びリテーション”

4.在宅でも楽しみながらできるリハビリテーション

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